【経営課題を、人・制度・デジタルで解決する。】
社員が理解すれば、制度は会社の力になる。
制度を導入するだけではなく、社員に伝わり、
会社の力になるところまで伴走します。
こんなお悩みありませんか?
□ 若手社員が定着しない
□ 若手社員が年金制度に関心がない
□ 企業型DCに興味はあるが難しい
□ 社員がお金や年金に関心を持たない
□ 制度を導入しても活用されない
そんな悩みを抱える経営者の方から、ご相談をいただく機会が増えています。
私は、その原因の一つが「制度を十分に活かし切れていないこと」にあると考えています。
制度は、導入することが目的ではありません。
社員に伝わり、活用され、会社の力になってこそ価値があります。
私が大切にしていること
私は、制度を説明するために社労士になったのではありません。
制度を通じて、社員が安心して働ける会社を増やしたいと考えています。
制度は、導入するだけでは会社の力になりません。
社員に伝わり、理解され、活用されて初めて価値があります。
年金制度や企業型DC、人事労務DXは、そのための手段にすぎません。
私は、「制度を導入する社労士」ではなく、「制度を会社の力に変えるパートナー」でありたいと考えています。
働く人、雇う人、みんなのために!~安心して働き、安心して暮らせる社会の実現へ~
制度は、人のためにあります。会社のためにあります。
だから私は、制度を「導入する」だけではなく、制度を「活かす」ところまで伴走します。
働く人も、雇う人も、みんなが安心して未来を描ける会社づくりを。
そのお手伝いをするのが、私の仕事です。
ひぐち社会保険労務士事務所所長 樋口 敏幸
社員が集まらない。
採用しても定着しない。
福利厚生を充実させたい。
そんな悩みを抱える経営者の方から、ご相談をいただく機会が増えています。
私は、その原因の一つが「制度を十分に活かし切れていないこと」にあると考えています。
制度は、導入することが目的ではありません。
社員に伝わり、活用され、会社の力になってこそ価値があります。
制度は、人のためにあります。
会社のためにあります。
だから私は、
制度を「導入する」だけではなく、
制度を「活かす」ところまで伴走します。
働く人も、雇う人も、
みんなが安心して未来を描ける会社づくりを。
そのお手伝いが、私の仕事です。
ひぐち社会保険労務士事務所所長 樋口 敏幸